-->

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://mes59.blog36.fc2.com/tb.php/15-e455503a

-件のトラックバック

-件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

選び方:ナビ1

英語学習教材、選び方・ナビというタイトルで、一言。

<英語教材のポイント>
英会話教材というと、何を買うべきか迷ってしまいますね。
私なりのポイントは、次の通りです。
英会話学習のポイントは、結局のところ、「継続」です。
早いか遅いかの問題はあるにしても、この「継続」さえ、こなせれば、
英語は確実に上達します。

<苦痛と快楽の法則>
「継続」に限らず、人が行動を起こす・続ける理由・motivationは、以下の2点。
1.苦痛から逃れること
2.快楽を得ること
これだけです。究極は、これだけです。
そう、俗に言う「アメとムチ」です。
 これは、人に限らず、アメーバを含む全ての動物に共通のことのようです。

<英語学習への応用>
つまり、英会話学習においても、この法則を応用することが、ポイントです。
1.苦痛から逃れること、と 2.快楽を得ること、これらの仕組みを作れば良いのです。
 これは、英語教材だけの問題ではなく、あなた、または、あなたの子供や幼児の
生活環境の仕組みとの連携が不可欠なのです。

<苦痛>
1)英語学習をしない場合に、苦痛が起こる仕組み作りが、1つの方法。
 例えば、あらかじめ決めた英語学習をしなかった日は、自分に罰金などペナルティを課す。
   ただ、これは、英会話教材とは、直接的には、関係が少ないでしょう。
 
2)英会話学習をすることが、苦痛にならない。
⇒これが、極めて重要な1つのポイントでしょう。

<快楽>
1)英語学習の効果のみえる化。英語学習効果が見えてきたら、これは快感でしょう!
  ただ、これも、英会話教材との直接的な関係という意味では、少し難しいかもしれません。

2)英語学習時の楽しさ、面白さ
⇒これこそが、極めて重要な2つ目のポイントです。
 当たり前のこと、と思われるかも知れませんが、これが重要なのです。

<結論>
1)英語教材に、楽しさ、面白さを感じるか?継続することに苦痛はないか?
2)英語教材だけに、全ての役割を持たす、全てを英会話教材の責任ということには、
 無理があることは、 上記の説明の中で、ご認識頂きたいと思います。
3)苦痛からの逃避、と、快楽ということに、何らかの仕組みづくりが必要です。
 その上で、望ましい英会話教材をゲット!

更なる改善にはには、次の<効果の見える化>と
<マンツーマン英会話、オンラインのオススメ>
を参考にして頂ければ幸いです。







<効果の見える化>
・英語学習の目的の状況で、あなたの英語力をチェックする。
例えば、以下。
1)ネイティブと自由に英会話が目標であれば、マンツーマン英会話をする。
2)英検1級、TOEICが目標ならば、毎回受験する。
3)字幕なしに映画を見ることが目標ならば、映画を見る。
 ただ、映画によって、レベルが大きく異なるので、ご注意を!

効果の見える化によって、やる気倍増、モチベーションは高揚、間違いなしです。
英語が楽しく、役立つものになることでしょう。

<マンツーマン英会話、オンラインのおすすめ>
多くの方の目標が、ネイティブと自由に英会話との前提で、申し上げるならば、
マンツーマン英会話が、以下の理由でお勧めです。
1)マンツーマン英会話は、継続の仕組み作りができる。
2)マンツーマン英会話は、集中力、緊張感を保ちやすい。
3)マンツーマン英会話は、極めて実践的である。

さらに、以下の理由で、オンライン英会話をお勧めします。
1)オンライン英会話は、抜群の利便性
2)オンライン英会話は、極めて実践的である。
3)オンライン英会話は、料金的に格安である。

以上、ご参考になれば幸いです。
スポンサーサイト




この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://mes59.blog36.fc2.com/tb.php/15-e455503a

0件のトラックバック

0件のコメント

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

最新記事

検索フォーム

最新コメント

最新トラックバック

フリーエリア

プロフィール

英語教材

Author:英語教材
FC2ブログへようこそ!

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。